「 脂質 」 一覧

肥満の原因は脂質ではなく糖質の摂り過ぎ!脂質の代謝過程からわかる事は?

肥満の原因は脂質の摂り過ぎではなかった。 高脂質の食事を続けたら肥満になってしまう? 「糖質制限食を実践するに当たり、高脂質の食事を続けたら肥満になってしまうのではないかと思いますが、心配はないの

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脂肪分解を促進するには?褐色脂肪細胞の活性化、コレウスフォルスコリの効果とは?

適切なトレーニングをすれば、「脂肪が燃える」事はわかっていますが、脂肪を分解してくれる栄養素ってあるのでしょうか? また、そんな栄養成分を配合したサプリメントにはどんな効果があるのでしょうか?

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動物性脂肪は体に悪い?エスキモーの食事がヒントとは?動物性脂肪の適量は?

脂質の種類と働きについては既に、以下の記事で記載し「脂質を食べたら太る」が大きな誤解であることをご紹介しました。 脂質・脂肪酸の種類と働きは?構造は?「脂質を食べたら太る」は大きな誤解とは?

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人間は本来、ブドウ糖ではなくケトン体をエネルギー源としていた !?

前回の記事:人間のエネルギー源は糖質が主?脂質、たんぱく質も?健康に良いエネルギー源は? で人間のエネルギー源はブドウ糖とケトン体であることを明らかにしました。 ここでは、人類の食の歴史を

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人間のエネルギー源は糖質が主?脂質、たんぱく質も?健康に良いエネルギー源は?

以前ご紹介した記事 正しい糖質制限=ケトジェニックダイエットとは?高カロリーだと太るの嘘? では、ケトジェニックダイエットについてとりあげました。 ケトジェニックダイエットとは糖質制限をすると

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脂質・脂肪酸の種類と働きは?構造は?「脂質を食べたら太る」は大きな誤解とは?

脂質は太るもの、体に悪いものという一部間違った情報がひとり歩きしてきましたが、近年、オメガ3などの良質な脂質の摂取が大事であることが、 マスコミでもとりあげられるようになりました。 さて、「脂

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炭水化物6割、油2割という基準が病気の原因!脂質を増やしても安全な理由は?

前回の記事で、「油を抜いた、炭水化物の多い食事はよくない」ことをご紹介しました。 でも、大抵の病院の栄養士さんからは「油を控えて、炭水化物は適度に食べましょう」と指導されます。 長年国を挙

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油抜きダイエットの効果は?炭水化物 が体脂肪に変わる!低脂肪食で糖尿病が3倍に?

昼食にとんかつ定食をガッツリ食べて、夕食はフライドチキンやフライドポテトなどでビールを飲む。 油の豊富な肉や料理を食べ続け、運動不足の状態が続いていると、体重はあっという間に増えていきます。

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肥満のメカニズム|脂肪細胞の働きとは?食べ過ぎで起こる悪循環のリセット方法は?

あなたは、脂肪はお腹まわりにつくためか、なんとなく塊となってお腹にたまっているという印象をもっていませんか。 実は脂肪は、細胞でできています。 私たちの身体はたくさんの細胞で構成されていま

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EPAとDHAの効果とは?1日摂取量は?魚と肉の摂取すべき比率は?

「青魚」が身体によいことは広く知られるようになりました。 青魚は内臓脂肪を落とすうえでも、ぜひ取り入れたい食品です。 青魚の脂肪に豊富に含まれるEPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコ

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腸内フローラの最適バランスとは?腸内細菌の数や種類は?善玉 悪玉 日和見とは?

  日本人の腸管は、成人で10メートル近くもの長さがあ

ラクトフェリン サプリの口コミ|ダイエット効果は?免疫力アップした?老化防止は?

健康的なスタイル美人になるため体の内側からスッキリを目指せるサプリとい

ラクトフェリン サプリの口コミ|「ラクトフェリン+乳酸菌」との出会いとその効果とは?

記事:ビフィズス菌の効能とは?乳酸菌との違いは?ビフィズス菌を増やす方

「ラクトフェリン+乳酸菌」の効果|ラクトフェリン、ビフイズス菌、フェカリス菌の相乗効果とは?

これまで、善玉菌、悪玉菌を含め、100兆個いるといわれる腸内の細菌の中

ビフィズス菌の効能とは?乳酸菌との違いは?ビフィズス菌を増やす方法とは?

日本で売り出されているヨーグルトは7500種類以上もあり、ビフィズス菌

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