「 著書の紹介 」 一覧

炭水化物6割、油2割という基準が病気の原因!脂質を増やしても安全な理由は?

前回の記事で、「油を抜いた、炭水化物の多い食事はよくない」ことをご紹介しました。 でも、大抵の病院の栄養士さんからは「油を控えて、炭水化物は適度に食べましょう」と指導されます。 長年国を挙

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主食を摂るなら パンよりごはん!輸入小麦は危険、パンの食べ過ぎは病気を招く?

近年、糖質制限ダイエットを実践する方が増えてきました。 糖質制限ダイエットでは減量に成功してゆるやかな糖質オフ食にスイッチしたいというとき、主食を取り入れるなら、できるだけカラダへのリスクが低い

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糖質制限 ダイエットを勉強するための本はこれ!ー時系列まとめー

一昔前は”異端”とされていた糖質制限食ですが、ご自分で実践された各先生による本の出版や講演等が相次ぎ、 いまでは、糖尿病改善やダイエット効果が一般に認められるようになってきました。 糖質制限の

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ケトン体の新しい定義とは?ブドウ糖とケトン体エンジンに関する考え方

前回、斉藤先生の著書「ケトジェニックダイエット」を参考にしてケトン体とケトン体回路についてご紹介しました。 今回は、宗田哲夫先生の著書「ケトン体が人類を救う」により調べてみました。 ケトン体が人類

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「考える腸 ダマされる脳」 ボケない脳は腸がつくるとは?

ここでは、 腸と脳のつながりに関する本「考える腸ダマされる脳」をご紹介します。   中身検索できますよ🎵 「考える腸ダマされる脳」の著者は? 「考える腸ダマされる脳

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食事制限 ダイエットで痩せないわけは?腸内細菌と肥満や健康との関係は?

ダイエットは、女性の永遠のテーマですね。 また働き盛りの男性にと

老化を促す原因とは?老化スピードを遅らせるには?肉の老化防止効果 とは?

  既にご紹介しました以下の記事 熱中症予防の根

コレステロール値について|病気との関係は?適正値とは?高いことの影響は?

中高年になると、「コレステロール値が高いから肉は食べない」という方が多

たんばく質食品の中で肉が最良の理由|良質脂質と必須アミノ酸が全て摂れるから?

  中高年が老化を早めないためには、筋肉や骨のたんばく

肥満と腸内細菌の深い関係とは?マウス実験の論文では?肥満を解消できる?

太るよりはやせたい、やせてカッコよく、きれいにみせたいという人が、とく

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